事業活動で以下のような焦りや
もどかしさを感じていませんか?


①交流会には参加しているが、仕事につながらない

顔見知りは増えても、受注に繋がらない。
名刺交換や挨拶で終わることが多く、時間もお金も使っているのに、成果が見えない。
最初は「そのうち繋がるだろう」と思っていたが、気づけば1年、2年と経っても変わらない。
そんな不安を抱えながら、今日もまたどこかの会に足を運んでいる。

②紹介頼みで、新しいお客様との接点が増えない

長年の繋がりで支えられてきたが、最近は紹介も減ってきた。
SNSや広告、AIについては
「何が正解なのか分からない」
「知識がないまま手を出すのが怖い」
「外注しようにもどこに頼めばいいのか分からない」
結局、交流会や既存のお客様との関係性でなんとか繋いでいる。

③自社の強みを、どう伝えればよいか分からない

誇れるほどの実績ではないかもしれない。
それでも、お客様に向き合い、誠実な仕事をしている。
ただ、SNSや広告で発信しようとすると、手が止まってしまう。
周りの発信を真似しても、どこか借り物のようで、“下位互換”のような発信になってしまっている。

どれだけ素晴らしい商品やサービスがあっても、
必要としている人に、その価値が届かないことがあります。

相手に知られていないから、声がかからない。
知られていないから、信用されない。
知られていないから、相見積もりとなり、価格で比べられては失注。

だからこそ、現場で生まれている価値や仕事への姿勢を取材・整理し、社会的な関心とつながる企画として発信します。

メディアへの企画提案から、掲載された情報を営業資料・採用・自社サイトなどで活用するところまで、事業の目的に合わせて伴走します。

まずは「誰に知ってもらいたいか」「知ってもらった後、どんな行動につなげたいか」を一緒に整理することから始めます。

1. 事業への理解を広げる
共感が生まれる情報発信へ

今の時代、SNSも広告も“出すだけ”では差がつきません。
どの会社も同じような発信をしている中で、「なぜうちが選ばれるのか」「誰に応援されているのか」を明確にできている企業はほんの一握りです。

メディア露出は、御社の想いや価値を第三者の言葉で伝える仕組みです。
それにより、理念や姿勢に共感した顧客・取引先・地域の人たちが「この会社と一緒にやりたい」と自然に集まる流れが生まれます。

結果、営業・採用・提携がスムーズになり、紹介や再契約など“人が動かす経営サイクル”が回り始める。

共感は感情ではなく、経営の構造に。
それがメディアを活用した“応援される企業づくり”です。

2. 届いていない価値を伝える
新しい接点づくりへ

商品やサービスの価値が十分に伝わっていないと、必要としているお客様や取引先との接点を逃してしまうことがあります。まずは、誰に何を伝えるべきかを整理します。

どれほど優れた事業であっても、認知されなければ存在していないのと同じになってしまいます。また、営業や集客の現場では、毎回ゼロからの「信頼づくり」が必要となり、経営者様や社員の皆様の貴重な時間と人件費が費やされているケースも少なくありません。

人は無意識のうちに、初対面の相手に対して「どのような人か」という印象を決めてしまう傾向があります。

メディアに取り上げられた情報は、自社だけの説明とは異なる角度から事業を知っていただく材料になります。企画の検討からメディアへの提案、掲載後の情報活用まで、目的に応じて支援します。

掲載された内容を商談や採用などで活用し、初めて接する方にも事業を理解していただきやすい状態を目指します。

3. 現場の強みを見つける
次の一手を共に考える

「その手があったか!」と市場が動く、現場から価値を見つけ出し、次の一手を描く。

AIがどれだけ進化しても、現場でしか見つけられない価値があります。

そこで実際に現場に足を運び、創業期を共から水も甘いも経験してきた幹部陣、そして現場の前線で働く社員やこれまで支えてきたお客様の声等、普段当たり前すぎて“埋もれているストーリーや強み”を丁寧にすくい上げます。
そして、その価値を社会につなぐだけでなく、経営者自身の思想や意思を“社会の文脈”として形にします。

見せ方ではなく、“在り方”から市場を動かす。
それが、突き抜けたい経営者と共に創る次の一手です。

「うちにはメディアに取り上げられるような魅力なんてない」
そんな企業でも大丈夫です。

私たちは事業の中に眠る“社会性”や“話題性”をそれ以外にもあらゆる角度から「メディアに選ばれる切り口」を一緒に創り上げ、本質的な魅力を“ニュース”として形にしていきます。

メディアとのやり取りが初めてで、不安な会社や個人でも大丈夫です。

担当者との連絡調整や対応を代行・サポートし、継続的に信頼される関係性を構築します。

取材の可否や掲載内容は各メディアの判断によります。事実確認や資料準備を含め、誠実なやり取りを支援します。

メディアに掲載された瞬間が、ゴールではなくスタートです。
一時的な露出は、穴の空いたバケツに水を注ぐようなものとなります。

「集客」「営業」「行政や企業との協定・JV」など、露出を起点に経営を動かす具体的な戦略を設計し、伴走支援を行います。

「紹介も頭打ち」「SNSは時間がかかる」「広告は費用対効果が読めない」と多くの中小企業が、次の一手を模索しながらも決め手を見いだせずにいます。

メディア露出は宣伝でも売込みでもなく信用を設計する戦略です。

第三者の評価という“社会的証明”を積み上げ、地域や業種の中で「◯◯といえば御社」と“想起される構造”をつくります。

一度の掲載を単発で終わらせず、行政・大手企業・地域ステークホルダーとの連携、採用・営業・信用拡大へと波及させる。露出後の反応データを分析し、再アプローチ・再発信・次の企画立案までを支援いたします。

「掲載して終わり」ではなく「掲載が次を呼ぶ」状態を再現性高く作り出すことで、メディア露出を企業成長のエンジンへと変えていきます。

AIで情報整理や制作を効率化できる時代だからこそ、現場で確かめた事実や人の言葉を大切にします。
経営も人生も、転機をつくるのは“人”だと私は考えています。

掲載前も掲載後も、経営に活かすかを考え、名刺・チラシ・HP・LP・SNS・広告・営業資料・採用サイトなど、様々な接点から「社会から認められた証拠」として信用を積み上げます。

個別相談では、まず現在の取り組みや課題を伺い、広報PRでお手伝いできる範囲を一緒に整理します。


自社の場合、何から始めればよいか。まずは整理しませんか?

「メディアに取り上げてもらいたい」だけでなく、誰に知ってもらい、営業・採用・地域との関係にどう活かしたいかを伺います。相談時点で企画やプランが決まっていなくても構いません。

01|現状を共有事業内容、現在の発信、課題や目標をお聞きします。
02|進め方を整理企画の方向性や、必要な準備・役割を確認します。
03|プランを検討料金・契約条件を確認し、導入するかどうかをご判断いただきます。

※メディア掲載・取材・売上などの成果を保証するものではありません。掲載可否や内容は各メディアの判断によります。

料金プラン

プラン
※2
テスト料金プラン
まず試してみたい企業向け
固定料金プラン
人気 No.1
詳細は個別相談にてご案内
売上変動プラン
詳細は個別相談にてご案内
メディア羅針盤サービス
詳細は個別相談にてご案内
初回着手費用
※1
100,000円/月初月から2ヶ月 100,000円/月初月 100,000円/月初月 着手費用なし初回会議までにお支払い
月額費用
※1
150,000円/月
【今だけ特別価格】
125,000円/月

3ヶ月目からテスト料金プラン終了まで
200,000円/月
【今だけ特別価格】
170,000円/月
ASK固定+売上の◯%個別相談にてご案内 79,800円/月
今だけ特別価格
55,000円/月
+ 商圏構築で生まれた売上の10%
利用制限 1回 制限なし 制限なし 1企業につき1契約
記事数 10記事1月あたり2〜3記事ペース企画実行可能か擦り合わせたのち記事着手
記事数はあくまでも目安です
15記事1月あたり2〜3記事ペース企画実行可能か擦り合わせたのち記事着手
記事数はあくまでも目安です
15記事1月あたり2〜3記事ペース企画実行可能か擦り合わせたのち記事着手
記事数はあくまでも目安です
企画記事の添削月3本の企画記事(上限)
修正回数:制限なし
企画記事の郵送 企画数分を
各メディアへ郵送
企画数分を
各メディアへ郵送
企画数分を
各メディアへ郵送
添削した企画記事を
各メディアへ郵送
会議数(月) 無制限適宜、必要に応じて 無制限適宜、必要に応じて 無制限適宜、必要に応じて 月5回、10時間
最低契約期間
※3
120日(4ヶ月) 180日(6ヶ月) 180日(6ヶ月) 180日(6ヶ月)

どのプランが合うか迷ったら、まずは個別相談へ。

ご予算だけでなく、今どこに課題があり、どの範囲の支援が必要かを確認した上でご案内します。料金表に記載のない実施範囲や契約条件も、申し込み前にご確認いただけます。

※ご相談のみで契約は確定しません。実施内容・費用・期間はご契約前に確認します。

※こちらのサービスは随時、アップデートしていく予定です。
2026年時点ではこちらにて代表が一気通貫でご支援させていただきますのでご理解ご認識ほどお願いします。
料金・提供内容は改定する場合があります。お申し込み前に最新条件をご確認ください。
また、メディアにお繋がり次第、こちらからもインタビューなどをさせていただきますのでご協力のほどお願いします。

【PR会社の費用】PR代行、広報外注の料金の相場を確認する
→https://www.chusho-1chome1banchi.com/pragency_select/

個別相談では、現在の課題や目標を伺い、どのプランが適しているか、または今は導入を見送るべきかも含めてお話しします。

予算や費用感をあらかじめ確認する
→https://kayou-naoki.com/price/

地域で埋もれた日本のお酒・食・伝統活動を国内外に広げる実業家

兼 唎酒師 Kさん

活動の突破口へ!伴走支援1ヶ月で高知新聞社に掲載

嘉陽さんから「価値のある活動だからこそ、初回の立ち上げ段階でメディアと肩を組むことで、今後の活動の信頼と広がりにつながる」と後押しさせていただきました。

「Kampai Pairingを楽しむ会」の記念すべき第1回のイベントでは開催前1ヶ月前とかなりタイトなスケジュールでしたが、イベント自体もかなり盛り上がり、高知新聞社に取材していただくこともできました。

細かなヒアリングから、取材における当イベントの全体像を把握していただき、取材依頼はもちろん、取材後のフォローメール、掲載後の関係性構築などメディアに対するきめ細かな対応には感謝しかありません。

お店のお客様からも「新聞を見た」という声がたくさん寄せられ、前月比として倍近くの集客に繋がり、何よりこの活動が社会的に権威あるものと証明され、メディア様との繋がりができ、かなり地域の中で仲間として歓迎されました。

今後のイベントでは多くの酒蔵さんから反響がありましたのでコラボ提案やJVも仕掛けており、嘉陽さんとは今後も地域で埋もれた日本のお酒・食・伝統活動を広げていくことで商圏を構築している最中です!今後ともよろしくお願いします。

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iさん

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Rさん

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約束

私は、メディア掲載だけをゴールとする代行屋ではありません。
また、よくSNSやYouTubeで話題になるような輝かしい企業での華々しいあるいは泥臭い営業やマネジメント、コンサルティングといった経験があるわけではありません。

だからこそ、綺麗ではないかもしれませんが、お客様と近い距離で向き合う姿勢を大事にして続けていきます。

経営者様並びに個人事業主様が自分の事業について本気で向き合えない場合、結果が出ることはありません。

メディアは1度出たから売上が中長期的に伸びるわけではない。むしろ、そこがスタートです。

また、競合が言わない“メディア露出の副作用”もお伝えします

メディア露出は認知・信頼・権威を与える一方で、既存顧客との関係が変化するリスクもあります。
私はその光と影を必ずお伝えします。

ホテル・観光業ではインバウンド需要で高単価化する一方、日本人顧客が離れる例もあります。
外部の追い風に依存しすぎても危険であり、逆に既存顧客に閉じすぎても市場変化に取り残される。

大切なのは「外の変化を取り込みながら、内にある信用を守る」こと。
この両輪を保つ経営こそ、これから必要とされる姿だと考えています。

メディアは飛び道具ではありません。人と企業を結ぶ架け橋です。
知られずに埋もれている価値を伝え、共感が応援へ、応援が挑戦へと繋がり、それが利益に変わる。
それが私の考えるメディアプロデュースです。

事業とは綺麗ごとだけでは続きません。
理想と現実の狭間で、収入や利益といった数字と同等に身の回りの人を大事に、還元していきたいといった思いを持ち続けている人と、ご一緒したい。

ただ、どうしても、日々の忙しさに追われ、報連相が遅れたり、キャッシュに追われ方向性を見失ったり、結果が出る前に動きが止まってしまう場面を私は見てきました。

だからこそ、“信用を積み上げて商圏をつくる”中長期の戦いに挑む覚悟がある方とだけ、歩んでいきたいと考えております。

【私は、経営者の孤独を知っています】

「今すぐの売上・キャッシュフロー」
「家族や社員を守る重圧」
「本音で相談できる相手がいない」

その現実を知っているからこそ、机上の空論ではなく、現場で共に考え抜く伴走者でありたい。

もしあなたが「本気で現状を変えたい」と思っているなら、一度じっくり現状を聞かせてください。
無理な契約は一切しません。まずは、あなたの想いと現場を知るところから始めたいと思っています。

ただし
・当日のドタキャン、無断遅刻
・軽い情報収集目的
はご遠慮ください。

こちらも本気で時間と知恵を使って向き合います。
同じ覚悟を持つ方にのみ、お会いしたいと考えます。

あなたの「こうありたい」を形にする。
その一歩を、共に踏み出しましょう。

※契約期間中は素材提供やアイデア出しのお打ち合わせのご協力していただきます。そのような協力の体制が必須条件となります。詳しくは個別相談にて。

個別相談のご案内

10社契約期間中は順次体制を整え、ご連絡させていただきます。

ここまで読んでくださったあなたは、きっと “自分の会社の未来と、本気で向き合う覚悟”を持っている方だと思います。

だからこそ、ここからお伝えする案内は、全ての方に向けたお知らせではありません。

本当に向き合える数だけに絞り、覚悟ある人とだけ手を取り合うための大切なご連絡です。

ご相談では、現在の事業内容や目標、広報PRで取り組みたいことを伺います。

支援内容や進め方が合うかどうかを、双方で確認する時間としてご活用ください。

メディアプロデュースは、単に個人事業主様・経営者様だけを支援する仕事ではありません。

経営者様並びに個人事業主様の横には、

  • 一緒に汗を流してきた社員
  • 長年支えてくれた常連客
  • 協力してくれている仕入れ先・パートナー
  • 事業を陰で支えてきた家族や親友知人
  • 地域で築いてきた関係性

こうした “ご縁の集合体”があります。

だからこちらも、ヒアリング・調査・企画制作・記事制作・プロモート・取材対応・導線設計・その他…
背景にあるストーリーまで深く入り込み、1つ1つ丁寧に積み上げる必要があります。

メディアプロデュースは私たちと代表だけが頑張れば、勝手に成果が出るといった、甘い世界ではありません。
メディアに選ばれるには、私たちと代表の“前線にいる人たちの協力”があってこそ形になります。

そして、形にするためには

  • 社員・顧客・各種関係者へのヒアリング
  • 現場における生の課題や痛みの抽出
  • 必要な資料・写真・エピソードの収集
  • 実行可能な企画の調整
  • 取材時の遵守事項の把握
  • 掲載後の理想を形にするための導線の構築
  • その他

少なく見積もってこれらの要素を“単発の出来事”ではなく、協定・提携・営業・集客・採用・商圏構築といった理想の未来の資産へ変えていく必要があります。

現場が持つ生の材料✖️ 私たちが仕立てる企画・構造化・言語化の技術 ✖️ 世間が求める情報を精査するメディアの視点とご縁といった3者が揃って初めて、価値は“ニュース”になり、組み合わさることで歯車として動き出します。

中には、「うちは出せる材料なんて何もない」そう感じている企業や個人もいると思います。

実はそういった企業や個人こそ価値の原石が眠っています。

材料が“なければ見つけに行けばいい”。本当に“なければ作ればいい”。

そして、見つけた価値を形にし、磨き続ける“信念と覚悟”を持った人だけが、メディアにも市場にも評価されていく。

私たちの役割は貴社の現場に眠る原石を丁寧に掘り起こし、社会が求めている文脈(社会性・公益性・話題性・新規性・季節性・地域性・意外性)に合わせてチューニングし、“ニュース”として成立させ、貴社そして、その先にいる人の理想や利益に還元していくこと。

現場の材料だけでは価値にならない。メディア視点だけでも利益にならない。

現場の生の素材 × 編集・構造化の技術 × メディア視点並びに信頼関係
この3つが噛み合って初めて、“社会に届くストーリー”へと変わります。

だからこそ私たちは、現場にある原石を一緒に探し、作り、磨き続けられる覚悟を持った代表としか組みません。

この個別相談では、

  • メディア掲載による恩恵
  • 貴社の強みの棚卸し
  • メディア企画の方向性
  • 掲載後の導線構想
  • 協業・提携の可能性
  • その他

を、あなたの現場に合わせて丁寧に整理します。

お話を伺った上で、無理に契約を勧めることは絶対にありません。
ここからは、あなたの覚悟が決める番です。

下記のお問い合わせフォームよりご相談ください。
審査の上、2〜5営業日以内にご連絡いたします。

あなたと一緒に、事業を次のステージを作れることを楽しみにしています。


【希望者限定】
貴社の業界業種ニュース事例レポートをご提供

ヒアリング内容をもとに、
個別相談後、貴社の業界業種で実際に取り上げられたニュース事例をまとめた特別レポートを無料でお渡しいたします。

「どんな切り口で企業がメディアに掲載されているのか」
「どんな見出しやテーマがメディアに響いているのか」

“リアルな掲載事例”をもとに、貴社の突破口となるヒントをお届けします。

※取り上げられた事例がなかった場合は同様な事例となる特別なレポートをご提供させていただきます。
こちらのレポートはお渡しまでに3~5日ほどかかりますので、よろしくお願いします。


ご協力のお願い

個別相談をより有意義な時間にするため、
面談日までに簡単な事前シートのご記入をお願いいたします。
ご回答内容をもとに、より最適なニュース事例やメディアに受ける切り口を選定いたします。

代表メッセージ

お名前


嘉陽 直希(かよう なおき)

自己紹介

自動車メーカーや道路舗装会社の現場監督経験、マーケティング支援会社でWEBディレクション職経験、2024年独立。
フランチャイズ事業の立ち上げを担当し、6ヶ月で加盟社数を28社から80社ほどに拡大させる成長に従事。

その中で見えてきたのは、多くの会社は商品やサービスの手前に“知られずに埋もれてしまっている”という理由で選ばれていない。

紹介も頭打ち、SNSは時間がかかる、広告は費用対効果が読めない。
それでも日々の現場を止めるわけにはいかない。
そんな経営者や個人の葛藤に、正面から向き合いたいと思いました。

この事業への想い

派手な言葉や演出より、利益を作り、次に繋がる一手を討つ。

メディアと肩を組み、人を巻き込む商圏構築の成長装置として、信用を積み上げていき、集客・営業・協定・JVなど、企業が次のステージへ踏み出す“突破口”となる基盤を築き上げていきます。

メッセージ

営利企業である以上、生き残り、利益を生み出すことは言うまでもなく大切です。

しかし、その道のりの裏側には、いつもデータや戦略では測れない“人”の存在がありました。

一緒に走ってくれた人、信じて任せてくれた人、挑戦の機会を与えてくれた人。
その1つ1つのご縁が、今の私をつくってくれたのだと感じています。

個人事業主や経営者と呼ばれる皆様もそうではないでしょうか。

まだ知られていない価値を丁寧に届け、共感が応援へ、応援が次の挑戦へと変わっていく。

その連鎖が続く“商圏”や“居場所”のような循環を生み出していきたいと考え、数字や戦略の先に、“人が報われる経営”をメディアと肩を組み作り上げていきます。

個別相談・お問い合わせ・ご依頼・ご質問などお気軽にお問い合わせください。
個別相談のご連絡は【個別相談のお願い】と一言いただけますと相談日までに記入していただきます簡単な事前シートと日程調整のご連絡いたします。

上記のお問い合わせができない場合、お手数ですが下記のメールアドレスまたはChatWork、LINEとご連絡しやすい方法で【メディアプロデュース支援の個別相談】とご連絡ください。

☎︎ 080-6496-9459
〒 104-0051 東京都中央区佃

上記のお問い合わせができない場合、お手数ですが下記のメールアドレスまたはChatWork、LINEとご連絡しやすい方法で【メディア支援について】とご相談の旨をご連絡ください。

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